インターンシップ 説明会開催日程
長谷川 大祐

キャリアアップが望める社風に惹かれました


部署・担当 ライフサポート事業 / ぺんぎん福祉用具サービス

2017年入社長谷川 大祐

自己紹介

大学を卒業後、他社が運営する介護施設へ就職しました。そこで介護の国家資格である介護福祉士を取得し、リーダーとして施設のマネジメント業務を経験しました。そんな中で5年後の自分を考えた時に、更なるキャリアアップをしたいと思い転職先を探していました。そんな中で偶然当社の求人を見つけ、面接を重る中で転職を決意し、今は当社で福祉用具相談員として勤務しています。

長谷川 大祐
長谷川 大祐

アクタガワに決めた理由を教えてください

転職を考えている時に当社のことを詳しく調べていくうちに、私が求めるキャリアアップが望めそうな社風であったり、制度が充実していることがわかり転職を決意しました。現在の福祉用具相談員という仕事にも興味があり、やりがいを持って働いていますが、今後は当社の他職種を経験して更にキャリアを積みたいと考えています。


現在の仕事について

福祉用具相談員として福祉用具のレンタル、販売、住宅改修の営業(相談)を担当しています。 お客様からご連絡いただいた後ご自宅まで訪問しお困りごとを伺ったうえで話し合いを重ね、最適な福祉用具の提案をします。 福祉用具を使用した後も定期的にヒアリングを行い、お客様のお困りごとが解決されたのか確認をしています。

長谷川 大祐

仕事のやりがいについて

お客様が困っていることに対して提案を行い、それによってお客様の生活が楽になって喜んでもらえることがやりがいです。 提案は私一人で考えるのではなく、ご家族、ケアマネジャー、他のサービス担当者と一緒に考えていきます。 一人の力だけではなくチームで問題を解決するというプロセスにもやりがいを感じます。


一番印象深いエピソード

お客様のご自宅に訪問した際に、お客様が体調を崩されていることがわかりました。 独居のお客様だったためすぐにバイタルを測定しケアマネジャー、ご家族に連絡しました。 その後お客様やご家族からお礼の連絡をいただきました。 福祉用具相談員の仕事を通じて、日ごろからお客様をよく観察することを大切にしていたので お客様のお役に立てたことは大きな喜びになりました。

長谷川 大祐

あなたの現在の目標は何ですか?

お客様の要望に対応するだけでなく、真に必要とされる福祉用具相談員とは何かを考え提案できるようになりたいです。 そのために多くのことを学び、経験を重ねること、他のサービスとの連携を深めていくように心がけたいと思っています。

一日の流れ

8:30朝礼
9:00メールチェック
10:00訪問活動
12:00昼食
13:00訪問活動
17:00本日の業務の事務処理
17:30翌日の段取り作業、翌日分の発注
18:30退社
長谷川 大祐

休日の過ごし方

仕事とプライベートを分けたいと思っているので休日に仕事のことは考えません。 休日はサッカーやフットサル、マラソンなどの運動をして気分転換をしています。 気分転換をすることにより、より一層仕事に打ち込むことができます。